物流専門コンサルが
現場の声をもとに開発した
入荷予約システム「Li-SO」
物流センター、運送会社、ドライバー業務の効率化を実現 計画性のある納品でトラックの待機や入荷作業コストを削減 入荷や納品課題の解決はもちろん 「物流センターと運送会社双方の使いやすさ」にこだわりました。

悪質な空予約や
長時間予約を防止

稼働日などの
詳細な運営条件の設定

延着車両は
プールエリアへ移動し
他の予約を優先

接車指示もオートマティックにSMSで配信

入荷便毎の
バース詳細設定

分析ツールで
入荷実態を把握

現場の声を活かした多彩な機能

オンライン予約と同時に納品時間が確定

ドライバーによる
スマホ予約・変更

バースの空き状況を
見ながら予約

荷主がリアルタイムで
状況を把握可能

時間の読めない便や
当日の予約・変更

分析ツールで
納品実態を把握

今抱える、物流の悩み

長時間労働の要因となる
トラックドライバーの
荷待ち時間が問題視されています。

30分以上待機時間が発生した場合、 乗務記録に納品先の記載が義務付けられましたが、 今後、納品先(荷受側)に対しても より業務効率化を求める動きが加速していくと考えられます。

そんな問題を
Li-SOシステムが全て解決します。

導入のメリットをご紹介。

物流センターの悩み

入荷車両を
待たせてしまう

入荷時間が集中したり分散したりする事で直ぐに荷受が出来ない。

車輌を待たせずに荷受可能

入荷予定に合わせてトラックが到着する為、待機車両がなくなる。

入荷作業の
段取りが非効率

到着予定時刻や残り台数が分からず、作業計画が立てにくい。

効率的な
荷受作業が可能

前日に予定が分かっているため、作業計画が立てやすく、効率的な人員配置が可能。

バースの
割振りが手間

バースの状況が分からず、受付で現場との煩雑なやり取りに時間が掛かっている。

予約時に
バース割り振り

バースが空いたらドライバーにメールで接車指示が届くため、誘導漏れがなくなる。

運送会社の悩み

到着順での荷受となっている

早く終わりたい場合は、かなり早い時間から並ばざるを得ない。

並ばないですむ

予約した時間に行けば良いので、並ばないですむ。

何時に下ろせるか分からない

下ろし終わりの時間が読めずに、その後の計画が立てられない。

荷下し時間が
分かる

終了時間が分かる為、効率的な運行計画を立てる事が出来る。

待機時間の
コストが嵩む

コンプライアンス強化により、トラックの待機時間によるコストが嵩む可能性がある。

待機時間料の
コスト削減

トラックの待機時間が減らせる為、待機時間料のコストを削減できます。

Li-SOの主な機能

スキマ時間を 自動コントロール

予約枠と予約枠の間に生じる、スキマ時間を自動的に割り当てて稼働率を向上します。

バースごとの条件設定が可能

各バースに様々な条件設定ができ、
カテゴリー毎の荷下ろしコントロールが可能です。
(荷物の種類・形状・入荷の時間帯・車種etc)

専用バース設定で 路線便もスムーズ。

路線便は時間指定なしで専用バースの設定が可能。
また、得意先の専用バースの設定が可能です。
計画的な荷下ろしで、効率的な入荷作業を実現します。

Li-SOの機能をもっと見る

物流センターの課題を解決。

Li-SOは納品して終わりではありません。

御社の業務改善にフォーカスした、オリジナルのシステム構築・運用サポートを行います。

物流コンサルによる開発

企業が抱える独自の問題を解決をする為、
物流専門のコンサルティング会社が
多機能で使いやすいシステムを開発。

多種多様なセンターへ対応

チルドセンター、多層階の納品センター、
小売り専用の物流センターなどに必要な多彩な機能を搭載。

簡単で使いやすい

煩わしい入力作業をそぎ落とした、
シンプルな操作を実現。

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導入事例

料金や詳しい仕様を知りたい方は
ぜひ、お問い合わせください。
03-6808-7879
営業時間:平日10:00〜18:00